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人情迅速尽力! ジン・ジン・ジンの人海 人情で迅速に尽力! ジン・ジン・ジンの人海







  実績の具体的な根拠・詳細をお知りになりたい方は、該当月の岡山市議会定例議会の議事録をご覧ください。
          (議事録は岡山市のホームページからどなたでもご覧になれます。)
 平成27年度予算措置  
 

浦安運動公園西地区防犯カメラ設置 30万円
 
 平成26年度予算措置  総額16,640万円 
 競争入札の取り組み 人海提案: 平成26年6月及び9月定例議会で、「市役所、学校など岡山市が所有している施設が使っている電力の購買額削減のため、電力会社間で競争入札を実施し、安い料金を提示した電力会社から供給を受けるよう」提案しました。
結果: 本庁舎に加え、隣接する分庁舎都市の保健福祉会館について、平成27年度の契約に向けて平成26年度中に競争入札を行うことになりました。 それ以外の施設は、大口の施設を中心に平成28年度の契約に向けて、平成27年度に競争入札の準備を進めることになりました。
(平成26年9月12日山陽新聞朝刊及び、岡山市議会だより秋号NO.79に掲載されました) 
4,200万円 
 
完成図
岡山市役所本庁舎校内駐車場土日有料化へ向けた整備事業  3,000万円 
 
設置前

設置後


工事後
 1.     <継続>交通安全対策
 
提案:平成25年6月の定例議会で、桃太郎大通りの自転車走行空間の整備と、駐輪施設の整備を提案しました。
結果:平成25年度に 桃太郎大通り歩道上7ヶ所に155台分の駐車場が設置されました。さらにJR岡山の駅前から岡山シンフォニーホール前までの1キロ区間の両側に自転車走行スペースを整備します。
 
災害用備蓄物資の積み込みイメージ

災害用備蓄物資の内容
2. <拡充>災害用備蓄物資を継続して拡充配備します。

 6,900万円 
結果:大規模災害の発生に備えて、備蓄計画に基づき備蓄物資の品目・数量をさらに拡充。災害時における対応の迅速化を図るため備蓄場所を分散し、備蓄物資の積み込みが始まりました。
(平成23年9月定例議会の人海提案に対応)
 

事前↓

事後
 3. <新規>ウェルポートなださきジャグジー2ヶ所がバリアフリー化されます(手すりが付きました)  30万円

工事前

工事後 日差しや雨除けの屋根設置
4.<新規>浦安運動公園西地区のパーコラが整備されました。 410万円
   5.<新規>岡山大学医学部寄付講座
岡山大学医学部寄付講座「地域医療講座」」に「岡山市寄付講座」と岡山市の名前が記載されるようになりました。
 
 
緊急告知FMラジオ
 6. <拡充>緊急告知FMラジオ配備等
 1,100万円
 結果:災害時の緊急情報の伝達をさらに充実するために、追加して自主防災組織、避難所近くの地域の代表者、町内会、消防団など1,400台配備することが決まりました。平成24年度800台、25年度1,400台、26年度1,400台、合計3,600台配備
(平成23年6月定例議会の人海提案に対応)
 
防災キャンプ参加風景イメージ
 7. <継続>防災キャンプ推進事業
(平成24年9月定例議会の人海提案に対応)
 300万円
  8.<新規>
公共施設マネジメント事業の推進

 7,900万円
結果1:平成25年4月、【公共施設マネジメント調査特別委員会」が設置されました。
結果2:平成26年度、市有施設の長寿化、トータルコストの縮減・平準化の実現へ向けて、市有施設の在り方を検討するため、市有施設の保全状況の調査が行われます。
   9.放課後児童クラブの災害対応として、
「保護への引き渡し基準」作成。



 60万円
結果:子供を保護者に引き渡す際の基準を作成することになりました。また、各クラブには基準を踏まえ、保護者らを交えた訓練の実施を求める意向です。
 平成25年度予算措置   総額2億1,090万円
 
緊急告知FMラジオ
  1.<拡充>緊急告知FMラジオ配備等
  2,000万円
 結果:  災害時の緊急情報の伝達をさらに充実するために、自主防災組織避難所近くの地域の代表者、町内会、消防団など1,400台配備することが決まりました。
(平成23年6月定例議会の人海提案に対応)
 
災害用備蓄物資の内容
 2.<拡充>災害用備蓄物資の拡充配備
 8,600万円
 結果:大規模災害の発生に備えて、備蓄計画に基づき備蓄物資の品目・数量を拡充したり、災害時における対応の迅速化を図るため備蓄場所を分散することが決まりました。(平成23年9月の人海提案に対応)
 
防災キャンプ参加風景(平成25年8月)
  3.<新規>防災キャンプ推進事業
  350万円
 人海提案:平成24年9月定例議会で、一部の公民館が実施していた防災キャンプを市内全域の公民館へ拡大して実施するよう提案しました。
 結果:市内全域の公民館が小中学生、保護者及び地域住民を対象に、災害発生時に想定される状況への対応力を高める防災教育プロラムを実施することになりました。
    4.<新規>雨水排水施設の長寿命化事業   3,000万円
 人海代表質問:平成24年9月の定例議会で排水施設の維持管理・更新を質問しました。 
結果:旭西排水センターの長寿命化診断を実施することになりました。
 
上道墓苑合葬墓

「市民ひろばおかやま」の募集広告
(平成26年4月)
  5.<新規>合葬墓建設事業
 800万円
 
人海提案:平成24年2月の定例議会で、今後の少子高齢化社会を見据えて、新しいお墓の形態を提案しました。
結果: 市民の皆様のニーズにこたえるために、市営上道墓地内に1000体収容できる合葬墓を建設することになりました。
   6.生活安全の確保事業
 6,280万円
人海代表質問:平成24年9月の定例議会で 、『日本一犯罪の少ない政令市「おかやま」をめざす行動計画の推進について、今後どのような取り組みを考えているのか』質問しました。
高谷市長答弁:佐藤議員ご指摘のとおり安全・安心なまち岡山を全国に情報発信できるようになれば、本市への人口流入の促進や観光誘致、企業誘致など本市の発展につながると考える。
結果:岡山県警察、市内96の安心・安全ネットワークや、民間事業者等関係者が一体となって、自転車盗難などの防犯に関する各種施設を展開することになりました。
   7.<新規>岡山市中心部の設置自転車対策事業
 (民間設置・民間運営)
 結果:岡山駅前桃太郎大通り歩道上の7ヶ所に155台分の駐輪場が設置されました。 
 
東口待機所を移設

女性トイレに目隠し用スクリーン設置工事
 8.<新規>岡山市営駅南駐車場整備
 60万円
人海質問:平成25年9月の定例議会で、駅南駐車場の女子トイレ、男子トイレ横の待機所の不備を指摘し、改善を求めました。
結果:女性トイレの出入りが分からない目隠し用のスクリーン設置。又、屋根付き待機所が移設されました。 
  平成24年度予算措置   総額1億600万円
 
防災行政無線(屋外スピーカー塔)

防災行政無線(屋外スピーカー)配置図
  1.<拡充>防災行政無線(屋外スピーカー塔)整備事業)
  5,300万円
人海提案:平成23年6月の定例議会で、屋外スピーカー塔の設置数拡充提案をしました。
結果:市当局により、津波の被害が想定される沿岸部の小学区等に12局増設し緊急時の情報伝達網を整備することになりました。
(現状28局+新規12局:合計10局)
 
災害トイレ

災害用備蓄物資の内容
 2.<拡充>地域の災害に対する備えの強化
3,679万円 
人海提案:平成23年6月の定例議会で、緊急告知FMラジオの導入を提案しました。
    3.<新規>緊急告知FMラジオ導入事業  1,140万円 
人海提案:平成23年9月の定例議会で、台風12号発生時、指定避難場所に災害用物資が備蓄されていないことを発見し、今後は指定避難所に防災用品の備蓄を充実させるよう提案しました。
結果:市当局により、公・私立の保育園・幼稚園、小・中学校、指定避難所など、約800台導入が決まり、災害時の緊急情報を皆様に伝達することが出来るようになりました。
 
平成23年8月に東京で片田教授にお目にかかった際頂いた名刺です
  4.<新規>
防災教育の充実・子供の防災能力アップ事業
 227万円
当初予算+補正予算
人海提案:平成23年9月の定例議会で、群馬大学大学院首都圏防災研究センター長・片田敏孝教授による防災教育「釜石市の奇跡:津波犠牲者ゼロ」を岡山市に導入するよう提案しました。
結果:教員・生徒を釜石に派遣して学習をし、先進的な防災教育の取組や考え方を全学校園に浸透させることになりました。 
 
海抜表示プレート

海抜表示プレート設置事例
  5.<新規>海抜表示プレートの設置
 250万円
人海提案:平成23年11月の定例議会で、静岡市が市内3,000ヶ所に設置している事例を紹介し、当市への導入を提案しました。
結果:平成27年を目途に市内1,600ヶ所に設置することになりました。
 平成23年度予算措置   総額110万円
 



台風12号の被害住宅イメージ
  1.台風12号の被災者住宅にリフォーム助成金を適用
 110万円 
人海提案:平安23年9月の定例議会で「台風12号で120棟が床上浸水。この制度創設時点では想定していなかった台風災害にも適用できないか」と提案しました。
結果:市当局により新規に募集枠が設定され、申請のあった25件に適用されました。 
  地域の取り組み
 平成29年度  
 

台風18号による床下浸水家屋の消毒 2017.9.26(火)
  9月17日(日)台風18号の影響で、岡山市内54棟が床下浸水。地元も妹尾郷を中心に15棟が床下浸水。粗大ごみの処理・消毒の手配と、消毒を希望された8棟を区役所職員による消毒に立ち会いました。床下浸水などの水害を一時被害とすれば、汚水などによる感染症は二次被害と言えます。二次被害を避けるため消毒は、可及速やかに実施することが望ましい。今は平穏な用水2本ですが、17日は急に水かさが増し越水。被害を広げました。 

 岡山市負担
 平成28年度  
 

災害用炊出し大鍋
妹尾地区に「災害用炊出し大鍋」が配備されました。
災害時に役に立つ「炊出し大鍋」は、近隣の箕島や興除に既にあります。
しかし、妹尾地区にはありませんでした。そこで平成27年秋、市当局に災害用炊出し大鍋の配備を依頼。
熊本地震の影響もあり、やっと8月末日に市当局経由で日本赤十字社岡山県支部から寄贈を受けました。
これで、妹尾地区の災害対策も一歩前進です。早速、9月10日(土)・妹尾小学校体育館で開催される「防災キャンプ」の
炊出しで活用する予定です。
50万円
 
 平成27年度  
 
工事後
福田小学校通学路は、降雨によりたびたび冠水。通学路側溝の排水口整備により冠水解消。  
 


工事前

工事後
駒形団地入口道路改修工事  500万円 
 
工事前
妹尾・大村越市道改修工事   
 


工事前
市道妹尾本線妹尾中学校前交通標識改良工事   
 


工事前
樋門の改修事業が実施されます。
(高尾中町の農業用水の樋門)
平成28年5月末日に完成予定です。
250万円
  平成26年度  総額520万円
 
工事前

工事中

工事中

 1. 箕島261号線道路改良工事(箕島・乗越信号機付き交差点の改良工事
まもなく完成予定、完成は2015年3月末の予定です。
  520万円
 
工事前

工事後
  2.市道妹尾本線安全設置工事予定
(栗村神社と同前鉄工所の間の市道西側)
 
  平成25年度   総額1,400万 円
 
 .県道荒田交差点改良工事が実施中   1,000万円 
 
老朽化した警鐘塔撤収前

老朽化した警鐘塔撤収後

 ホース乾燥塔新設
 2.岡山市消防団妹尾第一軍団機庫ホース乾燥塔設置・警鐘塔(火の見櫓)撤去工事  223万円
    3.妹尾玉水町市道転落防止柵設置
(ガードパイプ設置)
 67万円
 事前

事後
  4.市道妹尾本線排水路製備
(栗村神社西側県道の側溝改修工事)
 400万円 
   5.県道倉敷妹尾線歩道整備工事
(妹尾戸川陣屋井上入口)
  169万円
事前 

事後
 6.市道箕島4号線交通安全設置工事
(箕島/県道倉敷妹尾線・県道児島線交差点南側・用水・12ガードレール設置)
 210万円
   7.市道妹尾本線安全設置工事予定
(栗村神社と同前鉄工所の間の市道西側)
 
 平成24年度   総額2,967万円 
    1.箕島地内竹田水路改良工事が実施されました。  37万円 
 

道路冠水警報表示システム設置2ヶ所
 2.妹尾地下道・大福第1地下道・大福第2地下道・箕島地下道・当新田地下道に「道路冠水警報表示システム」(平成24年度補正予算)が設置されました。  2,500万円 
 
門町樋門開閉電動化工事
 3.樋門の改修事業が実施されました。(妹尾・西ふれあいセンター北東にある用水路の「門町(もんちょう)樋門」の開閉電動化工事  250万円 
事前 
↓事後
 4.県道倉敷・妹尾線道路修繕工事
(箕島小学校前)が実施されました。
 180万円 
 平成23年度    総額538万円
 
妹尾302号線の用水沿いにガードパイプ設置
 1.市道妹尾302号線他安全施設設置工事が実施されました。  144万円
   2.大福域内妹尾郷用水路改良工事が実施されました。  115万円 
   3.私立妹尾中学校土地災害(台風12号)復旧工事が実施されました。  279万円 






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